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ゴールドカード比較 一般ゴールドカード
ゴールドカードはひところから比べるとステータスを示すクレジットカードとしては、プラチナカードにはかなわないようですが、逆にプラチナカードを取得するためには不可欠なカードとなっています。
| ダイナースクラブカード |
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| 入会条件 | 33歳以上勤続10年以上の役職者または自営、自家保有 |
| 年会費 | 15,750円 |
| 主なサービス | ・ポイント付与10000円1ポイント(有効期限なし) ・海外・国内旅行傷害保険1億円 |
| JCBゴールドカード |
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| 入会条件 | 20歳以上で本人または配偶者に安定収入 |
| 年会費 | 10,500円 |
| 主なサービス | ・海外旅行傷害保険1億円 ・国内旅行傷害保険5000万円 ・犯罪被害傷害保険1000万円 ・空き巣被害時のお見舞金5万円 ・全国の主要空港に加え、ホノルル国際空港のラウンジが無料 ・家族カード1名分の年会費無料。 |
| 三井住友VISA ゴールドカード |
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| 入会条件 | 30歳以上で本人に安定継続収入 |
| 年会費 | 10,500円 |
| 主なサービス |
・ワールドプレゼントプログラム ・海外旅行傷害保険5000万 ・国内旅行傷害保険5000万 ・ショッピングガード保険300万円 ・ゴールドデスク ・空港ラウンジ(全国24空港) |
| SBIプラチナカード |
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| 入会条件 | 20歳以上で収入がある方 |
| 年会費 | 31,500円 |
| 主なサービス |
・ポイント付与1000円10ポイント ・自動キャッシュバック1.0% ・海外・国内旅行傷害保険1億円 ・世界で500以上の空港ラウンジが無料 ・プラチナカードには純プラチナがコーティングされている。 |
入会条件
入会条件がいちばん厳しいのはやはりダイナースクラブでしょう。勤続10年以上の役職者という明確な入会基準が設けられています。GE Money ゴールド・アメリカンエキスプレス・カードも年収500万円以上が入会基準となっており、明確に入会の対象者を絞っていることがわかります。
その分どちらもサービスを充実しているのでそれなりにステータスのある方にはおすすめのゴールドカードです。
年会費での比較
年会費が10,500円のJCBゴールドカードと三井住友VISAゴールドカードはバランスを考えるとおすすめのゴールドカードで会う。どちらも「ザ・クラス」や「プラチナカード」へのグレードアップもあり、ステータスを求める方にも、手ごろな年会費でサービスを求める方にもおすすめです。
SBIプラチナカードは少し特殊な位置づけですが、SBIカードのクレジットカード体系を考えると、プラチナカードで他社のゴールド会員を取り込もうと考えているのではないかと推測されます。
ある意味ではゴールドカードを取得できるレベルの人であれば、SBIプラチナカードを取得してひとつ上のサービスを受けるのもいいかもしれません。アメックスとダイナースクラブの敷居が高いと感じている方にはおすすめです。
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